2013年1月7日月曜日

1月のピースギャラリーショップは新春企画!3組同時開催!「日本茶・竹炭・和紙」の展示販売します


明けまして おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします!!

★つぶつぶカフェも1/5(土)より通常営業しております。
 本日1/7(月)は毎年恒例の「七種粥」のランチをご用意してます〜〜。
 ぜひ試しください!!

★1月のピースギャラリーショップのご案内です。

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★1月のピースギャラリーショップは3組同時開催!
 「日本茶」・「竹炭」・「和紙」の展示販売会です・・・・
 <1/5(土)〜1/24(木)まで>

●葉っピィ向島園さんの「お茶」の販売会
●竹炭専門の窯元「無限窯」さんの「竹炭商品」販売会
●日本和紙造形研究所さんのアートな「紙漉き和紙造形品」展示販売会


※尚、1/25(金)〜1/28(月)までイベント準備の為つぶつぶカフェはお休みします。
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●葉っピィ向島園さんの「お茶」の販売会


ボナ!つぶつぶでもお馴染みの静岡県「葉っピィも向島園」完全有機栽培、美味しく生命力溢れるお茶を販売します。
どれも美味しいですけど、、スタッフお薦め商品を何点かご紹介します〜〜!!!

 ・今回新登場!「番茶紅茶」です。カフェスタッフで飲んでみました〜。
     スッキリ飲みやすく、普段飲んでいる紅茶より美味しい!との声があがりました。
私も自宅用にさっそく購入しました〜(笑)美味しい!!

  ・「赤ちゃん緑茶&番茶」ティーバックなので水筒やカップにそのまま入れて
お湯をそそぐだけで簡単にお茶が作れます。 
       赤ちゃんが飲めるよう、低カフェイン、低タンニンのお茶を使用しているそうです。
無漂白紙パックで、赤ちゃんにも安心です。

             ・三年番茶(ほうじ茶)収穫した番茶を、荒茶の状態で三年間熟成さ香ばしく
焙じたそうです。
             熟成させ焙じることにより刺激物であるタンニンやカフェインが少なくなり
体に優しく、マイルドな味にあるそうです。

●竹炭専門の窯元「無限窯」さんの「竹炭商品」販売会
 東京の最西部の山里、檜原村の竹炭専門の窯元「無限窯」さんの竹炭商品販売会です。
 安心の土窯で焼いたこだわりの竹炭・竹酢液・竹炭グッズたちを販売します。

           ・「無限窯」の大谷さんが丹誠込めて作った竹炭商品たちです。
             座布団や枕のカバーは大谷さんのお母様の手作りです。
           大谷さんの竹炭づくりわかるフォトアルバムもありますのでぜひ見て下さいね!

・少し独特な匂いがします。でも心地よい香りです。
             花粉症に方に「竹酢液の500倍の希釈液を鼻にスプレーすると痒みが
           軽減され花粉症の改善になると紹介されたみたいです。ぜひ試してみてください。

竹炭グッズたち(竹炭まくらパット・アイマスク・消臭袋等)

・カゴ入り筒竹炭
お部屋のインテリアにも素敵!空気清浄、消臭、調湿にも大活躍します!

お風呂用の竹炭には天然麻袋の付いてます。何度も使用できるのも嬉しいですね!

●日本和紙造形研究所さんのアートな「紙漉き和紙造形品」
展示販売会」

つぶつぶ初登場!日本和紙造形研究所さんの紙漉き和紙造形品のご紹介です。
一枚一枚、手漉きの和紙で作成した手漉き和紙雑貨です。
楮(こうぞ)とねりを使った「新しいKAMISUKI」。
ハガキなどの消費する和紙を作る従来の紙漉きとは違い、
観賞するARTのための「新しいKAMISUKI」です。
個性あふれる作品をお楽しみください。
(今回は和紙あかり、フォトフレーム、ブックカバー、カレンダーなど)

※和紙の原料である楮(こうぞ)の木を植え、刈り取り、繊維にして、和紙を漉く。この一連の作業を通して紙を大事にする。ひいては資源を大切にする気持ちが芽生える。。。そんな思いから「楮(こうぞ)を育てて紙を漉く」ワークショップなども日本和紙造形研究所さんは行っています。くわしくは日本和紙造形研究所さんのホームページなどご参照ください。


・手漉き和紙あかり 
          タオルで漉いた和紙はパイル地を写し取り独特の風合いを醸し出します。
        この和紙は光をとおすことで、楮(こうぞ)の繊維が際裁ち、さらにその良さが生かされます。

紙漉き和紙フォトフレーム

一閑張りはカゴに和紙を貼って柿渋を塗ります。
              ※この一閑張りのカゴは日本和紙造形研究所さんの主催のお教室で体験できます。
      今回は一閑張りの商品は都合によりご用意をありません。
今後はつぶつぶカフェのワークショップなどで「一閑張り茶筒をつくろう!」など計画中!
 日本和紙造形研究所さんはその他ワークショップなども幅広くやっています。
少しご紹介しますね〜。



◆「紙漉きで絵を描こう!親子で楽しむ和紙造形」の日本和紙造形製作所さんのワークショップの様子

出来上がった作品
これらの作品は紙に描いたものでなく漉き込んだもの
(体験ワークショップで子供たちが30分ほどで制作)

・植物の繊維(楮:こうぞ)を絵の具にして絵を漉き込もう!
ヒモで形を作って、そこに色の素材を流し込んで色をつけます。












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